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ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

不思議だ!奇跡だ!怖いな!日常よ!すごいな!変だよ!どう受け取ってどう楽しむのも自由な世界♡♡♡

見えない存在との関係は?いまのお互いの立ち位置、環境、状況にあるからこそできること、かんじられること。

ガーディアンズボイス

ガーディアンのセブさんが以前からよく言っていたこと。

 

”お前の世界とはちがうところに存在して、お前のそばにいてコミュニケーションをとるという立場を経験できるなんてすごい贅沢だよな。”

 

”人だと一緒にいれないような時間でも、ずっとそばにいることができるんだぜ(←変態発言www)”

 

肉體がない見えない存在である彼らからしても、私たちとのやりとりは、とても貴重な時間だし、とても楽しいし、愛しい時間なのだそう。

 

見えない存在として、肉體のある私たちとやりとりをするというそういったパターンもひとつの転生の形なので、そういったお互いの状況の中で、お互いが、それとわかりコミュニケーションが取れることが、彼(私のガーディアンさんのセブさんは一人称だといまは男性扱い。女性のすがたのときもあるけどね)本当に幸せなことなんだそう。

 

もちろん、そういった存在たちが、みんながみんな一律に肉体を持った人たちと互いにやり取りをしたいわけでもないのだけど、そうしたい者どうしがそうできたときのキラキラした瞬間は、肉體をもった世界でいろんな体験をするのと同等に、キラキラした記憶になるらしい。

 

過去世の記憶、他転生の記憶の中には、今の私と同じように、もしくは、少しパターンが違う状態であっても、見えない世界の存在とやりとりをしているものがあるのだけど、いずれにしても、いまの私として、そういった存在である彼らとやりとりをするのは、やっぱり、いましかできないことで、とても大切な時間なのだろうなと感じています。

 

私にしても、肉體のある人間も、肉体のない存在も、どちらがどうとかはなく、ただ、同等の存在で、仲間であって、家族のようであって、大切な存在。

 

だから、それを、同じように楽しんでくれる存在たちと、いま、現在も、やり取りができてることがとても嬉しいなと思います。