ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

不思議だ!奇跡だ!怖いな!日常よ!すごいな!変だよ!どう受け取ってどう楽しむのも自由な世界♡♡♡

いたるところに

 

honomanma.hatenadiary.jp

 

先日、律儀に玄関から来る人がいる話を書きましたが、

 

私の小さい頃、小、中学校のころは、トイレにはハナコさんがいるとか、音楽室の絵が夜になると動くとか、お盆になると霊がたくさんやってくるとか、いろいろと怪談とか、言い伝え的なことがいろいろとありました。

 

 別に、

トイレに行かなくてもね~~。

音楽室でなくてもね~。

夜でなくてもね~~。

お盆でなくてもね~。

 

そこにおるやん。

そんな感じです。

 

もちろん、お盆でないと帰って来れないとか思ってる存在たちもいるので(その存在自身の思い込み)そういった方々もいるはいます。

 

こういった存在の見え方ですが、見え方はいろいろで、完全に色が付いてる人、体のパーツの一部だけが見えてる人、透けてる人、白黒の人、サイズ感がおかしい人。

 

人型ばかりでもないのですが、ほかの存在もそんな感じでいろいろです。

 

色以外の話では、じぶんにとってどのように見えるかと言ったら、普通の人を見るような形で、視覚的にはいってくる感じから、脳内で感知するかたちではいってくる存在など、そう言う意味でも、見え方はいろいろです。

 

小さい頃は、見たくないものを、見ないようにする設定を宇宙に頼めば、いろいろな多くの存在を不特定多数見なくて済むということも知らなかったので、見えるままにいましたのでそこらへんにモッサモッサといろんなのがたくさんいるのが普通でした。存在の色とサイズ感が、自分たちとまるで同じな時には、パッと見、本物か、偽物かの区別もつかんくらい(笑)

 

今は、とりあえず、見る見ないを選んでいいことを知っているので、少しなら、見えてもいいけど、そうじゃないなら、基本OFFでお願いしますと宇宙におねがいしてあります。

 

よく、普通にしていても、「いまもみえてるんですか?」と、聞かれますが、そういったわけで、通常は基本よそのひとの関係は見てません(笑)見るときだけ、伝わるような設定にしています。

 

とはいうものの、じぶんのガーディアンさんとか、家族の関係のガーディアンさんとかは、家族みたいなものなので、相手の存在次第で、見えたり見えなかったりで大丈夫にしてあったりしてます。

 

小さい頃は、電信柱の上にたってる人、押入れの中にポカーンといる人、ロッカーの中にいる人、電信柱の影から様子を伺ってる人、そこらへんに転がってる人、ただ教室で浮かんでボーっとしている人、こたつの上、まぁ、いたるところ、所構わず、普通にいました。人がいるような感じでいまいした。

 

いまは、基本みえないようにしていることと、それと、肉体のある世界自体も普通に日中、外を歩いていても、昔ほど、誰かにばったり出会うことが少なくなっているので、そう言った意味でも見えてる世界は断然静かだったりします。

 

そういえば、大人になってから(10年くらい前かな?)カメラを持った人(霊体)たちが、いろんなところで、各々写真をとってるというのをよくみかけていました。建物の写真とっていたり、風景とっていたり。流行ってるかのように。あのブームみたいなのは一体なんだったんだろうね。