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ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

不思議だ!奇跡だ!怖いな!日常よ!すごいな!変だよ!どう受け取ってどう楽しむのも自由な世界♡♡♡

次元を飛んでるのか?パラレルなのか?その1

タイムリープという言葉もあまり珍しくなくなってきた昨今。

この話も書いても大丈夫かな??

 

私の周りにも、もう何年も前から、それと感じさせる言動をしている人や、似たようなそれらしい体験がちらほらある。

 

私もご他聞にもれず。

 

とはいうものの、自分には、そうしているあいだの記憶はない。

 

なんだけど、じゃんじゃん、ほかの人に、”いろんな私”を発見されている。

 

明らかに、三次元の肉体をまとっているタイプもあれば、見えない存在たちのようなエネルギー体の私もいるけど、どれもこれも、だいたいその時代の私なんだそう。

 

たとえば、真夏に、冬服の私がいた・・・とか、

 

昔使っていたカメラをもった私が、自分たち(上の娘と寝てる私)に向かってカメラを構えていた・・・とか(笑)

 

そんな些細な発見談なのですが。

 

夏に冬服の私がいたのは、前の旦那さんがその私の発見者。発見されたそのときよりもさらに数年前に気に入ってきていたセーターをきた私が玄関の外にいたそう。家から少し離れた通りの向こうからみたらしいのだけど、普通に私がそこに存在しているようにしていたらしい。

 

角を数箇所曲がって家の前についたときには、その私はすでにいなくて、家に入ってきて、その話を伝えてきて確認してきたけど、もちろん、私は、そんなことしていないしね。あらぁ~。飛んでるんかねぇ・・・って話をしていました。

 

 

上の子がまだ小学生だった頃に見た私は少しすけていたのかな?エネルギー体のようだったそうなんだけど、それでも色はちゃんとついていたようで、以前もっていたソニーの水色のデジカメを手に寝てる自分たちを撮ろうとしていたんだって。隣に、私が寝ていて、”二人のオママに囲まれていた”・・・とか言っていた(笑)

 

 

カメラの確認するなんて、上の子、冷静やね(笑)

 

でも、なぜ、カメラで、撮ろうとしていたんだろうね。

 

そのころの私自身も、そこらへんにいる浮遊しているみえない方たちがカメラをもって、いろんな人の家とか、いろいろなところの写真を撮っている姿は当時よく見ていて、その話をきいて、”え~~~~~!!私も撮ってるんかいっ(笑)”って思った覚えがあります。

 

このお話は、もうしばらく続きますよ。