ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

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みえてることをカミングアウトしてはいけないと言われた世界では。

みえてることをカミングアウトしてはいけないと言われた世界で繰り広げられていたのは、いろんなこと。

 

こたつの上にころがってるだけの體の一部。

 

学校で、ぼーっと浮かんでる少女。

 

電信柱の上に、立っているお侍さん。

 

引き出しの中にいる何か。

 

付いて歩いてくるこないだなくなったおばあちゃん。

 

ここら辺は、一般的に、おばけって言われてる類の方々。

 

別に何かしようというわけではなく、

 

ただ、普通にそこにいる。

 

・・・だけのことが多い。

 

なくなったすぐに関しては、いろいろと、伝えてほしいことを話してきたりもするけど、基本的には、そこにいるのを、たまたまた波長があって見ちゃった的なことが多いのでただ見えてる。

 

見えるパターンはいろいろとあって、

たとえば、誰かの前に、かぶって見える別の人たちもいる。

 

これは、だいたい、私の場合は、その人の過去世の時が多い。

 

道端で、立ち話している農作業の格好をしたおばあちゃんたち。

 

その前には、ヨーロッパの宮廷とかにいそうなドレスをきて立ち話をしている女性。

オプションで、その人たちのバックには、宮殿のようなお屋敷が見える。

おばあちゃんたちの過去世。

昔もおしゃべり仲間やったみたいね。

 

ある人は、宇宙人さん。

 

顔が青いたいぷの方もいたよ。

たとえば、今だと、アバターとか、昔だと、ヤマトにでてきた青い人のような青い肌。

ヒューマノイドの要素はもっているので、ざっくりと分類すれば、ヒューマノイドなのだろうけど、肉付きや、背丈が若干違うことも。

 

宇宙人といえば、アラレちゃんにでてくるお尻の形のあたまのキャラ、名前忘れたけど、あんな感じで、頭部がちょっと二つにへこんでる方がかぶっている方もいたな。

 

自分にかぶっているときなんかももちろんあって、うっかり鏡や、ガラスの反射を通してみえたりする(笑)

 

たとえば、江戸時代あたりの町娘だったり、ヨーロッパの祭司さんだったり。

 

色がはっきり見える時から、薄ぼんやりとしている時までいろいろ。

 

わりと、その人のその時の心境や状況にリンクした人が浮かび上がりやすいみたい。

絶対ではないけど。

 

 

・・・と、これは、脳内に見えるというよりも、視覚的に見えるパターン。

 

見えない世界がみえるといっても、パターンがいろいろとある。

 

ほかのパターンはまた今度。

 

 

 

 

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