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ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

不思議だ!奇跡だ!怖いな!日常よ!すごいな!変だよ!どう受け取ってどう楽しむのも自由な世界♡♡♡

見えたらいけないと言われてるけど、実際に見えてるこれらは、では、なんなのだろうね?

見えない世界

見えたらいけないと言われてるけど、実際に見えてるこれらは、では、なんなのだろうね?

先程から続いている、おばけのお話の続きです。

(小さい時は、みえてることを公にしてはいけないよ。みんなにいうものではないからねと教えられていました。)

 

さらにその後、さきほどの、イラスト的なおばけの存在以外にもたくさんあらわれるようになりました。

そして、見えない世界、ほかの人には見えていない世界もあると認識したころ、リアルな人型の存在たちも現れました。


なのですが、


だけど、サイズがおかしいーっ(笑)


なんで??なんで??


 
大きかったり、小さかったり、普通のサイズの人もいるけど、よりどりみどり。
 
なんだこりゃ。

(笑)


体の一部だけで現れてる人もいる。

なんか知らんが、一部で、そこらへんに転がってる人もいる。



(↑とりあえず、その存在自体に悪気がないから、見えても別に怖くはない。)

(↑ただそこにたまたまその姿で存在してるのがみえてしまってる。)


 
もちろん、驚かしてくるのが趣味の方もおるから、いや~~ん、びっくり!!ってこともあったのですが。
 
反対に、あれ??みつかった??ってなってる人やら、みえるんかー!?って、逆びっくりになってる存在たちも。

ここらへんも、いろいろあります。


ほんと、いまだに、「うわっ」って反対におどろかれることもあるのだけど、こっちがびっくりやしねっ!!

どんな感じのびっくりかというと、角で、出会いがしらにぶつかりそうになって、びっくりする感覚。

↑おどろくべきところが違うのは気にしないでください。現れたことに対しての驚きはない。




そして、そういったもろもろの存在たちの中には、アドバイス的なことをしてくれる人まで現れました。
 
今となったら、よく自分の近くで喋り倒してるかたちはガーディアンさん(守護霊)さんなんだなーてわかるんだけど、そのころは、守護霊さんとかっていう認識がないので、なんかおはなししてくれる人という認識。

じぶんにとっての良いことを言う人に関しては、

これが神様とか、仏様とかなのか?
絵本とかででてくるけど。

・・・そのくらいの感じ。

自分にとっていいことを言う人に関しては・・・というのが、子供らしい(笑)


ちなみに、私が小さい頃にそばにいた守護霊さんは、容姿をオープンにせずにいました。

かれこれ現れてから10年以上、青白い光でした。
 
青白い光がおしゃべりしてました。
 
もちろん、その光の中に人がおるなぁというのはわかっていたのですが、とにかく、キラキラひかってなんにもみえんかったです。
 
↓こんな感じです。




この方、たとえば、お出かけの際の、守りの祈りとか、各種バリアのはり方とか、いろいろと伝えてきてくれました。

いまは、ちゃんと、人型で現れてきていて、やり取りしています。とはいうものの、背が高いので、いつも、胸元しかみえんけどね。




(Saaya的豆知識)

ガーディアンさん(守護霊さん)たちは、いつも、アドバイスとか、サポートばかりしてるわけではありません。

一緒に冗談言ったりします

ブラックジョーク好きな方々も

いろんなタイプの存在、方々がいらっしゃるので、サポートの仕方も様々だし、メッセージの伝え方も様々。

鬼教官のような方から、みてるだけ~の方から、手とり足取りな方まで色々です。

そうそう、ガーディアン(守護霊)さんたちにも、ガーディアン(守護霊)さんの先生(師匠)みたいな位置づけの人もいます。

どうやったら、相手(三次元の私たち)にメッセージをよりわかりやすく伝えられるか・・・とか、どうやったら相手に気づきとして受け取れるように促すことができるか・・・とか、そういったことをレクチャーしているのを見たことがあります。

先生クラスの方が、私を見本にしてレクチャーしていた時には、「ほら、単純だと、こんなかんじにね・・・・」と聞こえました(怒)


 
 
 
 

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