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ほのまんまな世界☆不思議はわたしの日常な件

不思議だ!奇跡だ!怖いな!日常よ!すごいな!変だよ!どう受け取ってどう楽しむのも自由な世界♡♡♡

かみさまのお使い♡くくりさん その2

お使いいろいろ

 

 

honomanma.hatenadiary.jp

 

上記の続き。

 

ででででででで~~~~~ん

 

と、太鼓の音で、本殿に呼ばれたわけなのですが、行ってみると、くくりさんは、さっきまで、あんなに脳内会話をしていたのに、言葉ではなくて、イメージ映像と、ちょっとしたキーワードを送ってきて”そこに行ってきて欲しい”と伝えてきました。

 

送られてきたのは、

 

・緑一面の中にあるお堂。

・近県である

・ひめ神社にゆかりのある神社

 

以上(笑)

 

 

おいおい。

ちょっと待ってくださいよ。

わかりますかいな。

そんな、わたし、神社仏閣大好きっ子なわけでもないので、早おしドンみたいに映像とキーワード並べられてもわからないし・・・・。

 

と、ブツブツ思いながら、となりにいた旦那さんに、これこれこんなところに行ってほしい・・・と言われたんだけど、見た映像わからないし、めんどくさいし、やっぱり、やめよう!って言ったら、・・・・”それ、きっと平泉寺やわ”と一言。

 

そしてネットで検索してみせてくれた写真が、あぁ・・・、確かに。そこだわ。

 

”くくりさん、その平泉寺って所に行ってきてと言ってる。行ったら、そこでなにするかわかるからってとにかく行ってきてと言われてるんだけど、何するんやろうね。わからんまんまやけど、ほんでも行くの?”と旦那さんにきいたら、せっかくやし、デートも兼ねて行ってくっか!ってことになって次の日さっそくお隣福井県へ行くことになりました。

 

↓目的地はこちら。

お隣福井県にある平泉寺。

f:id:utyuufamily:20170208115911j:plain

 

ついたら、この日は、ちょっとエリア内の様子が・・・・。

お元気なかったんですよ。

2の鳥居をくぐるまえまでは、すごい荘厳だったんですけど、中にはいると、あれ?なんか・・・。

 

でも、まぁ、ご挨拶はしてこなくてはと、とりあえず、拝殿まですすんで、ご挨拶。

そうしたら、”青い色の綺麗な玉”を預かりました。

どうやら、これを、くくりさんに渡すのが今回のお役目、ミッションのようです。

 

あと、空間のエネルギーの調整をすこしだけさせていただきました。

 

で、くくりさんのところに直帰。

 

平泉寺拝殿似て預かった碧い玉をお渡ししました。

 

f:id:utyuufamily:20170208151556j:plain

 

今回は、真っ暗じゃなくてよかった。ふぅ。

 

 

今回、私がしたような神様系のお使いなんかも、種類がたくさんあって、いろんな方がいろんな頼まれごとされてて、お使いされています。

 

でも、すべて、エネルギーでできる世界、自分でもできるだろうに・・・と思うのですが、そこらへん、私たちも人になにかしてもらうと嬉しかったり、自分でするよりもよいことがあったり、双方うれしかったりといろいろなので、かみさまたちもそういう感じなのかなぁ・・・とか思ったり。

 

それなら、できるときにはすればいいかなぁ・・・なんておもったり。

  

そんなこんなで、平泉寺、普段は、こんな感じらしいですよ。

heisenji.jp

 

 

 次の記事では、くくりさんのお使いついでのご褒美のはなしなどなど。

やっぱり、ご褒美必要でしょう(笑)

 

かみさまのおつかい♡くくりさんその1

お使いいろいろ

今日はお使いの話。

 

見えない世界の人たちもいろいろとこちら側の存在(わたしたち)にしてほしいことがあって頼んでくることがあります。

 

どんな存在たちかというと、最近亡くなった方から、過去世、未来世など他転生の方々、他、宇宙の存在、あと、びっくりしますが神様たちなんかも”お使いたのまれてくれ~~”って来ます。ありとあらゆるひとたち。

 

昨年は、神様といえば、みなさんよく知っていらっしゃるような方で言うと、たとえば、うちは、白山の”しらやまひめ神社”が割と近いのですが、そこの”くくりひめ”様が、お使いを頼んでこられました。

 

その日は、朝から、”うちの神社にきなさい”と、家にいる私に脳内アプローチ。

脳内アプローチできるんだし、なにもいかなくても、ここでも十分に聞けるんだけどな・・・と思ったり。

 

でも、その前に、頼まれごとは、面倒なので無理なのでほかの人あたってくださいと伝えました。

 

で、そのまま放置して、その日の夕方。

 

旦那さんが今帰るよって電話してきて、そのときに、”山の方をみてよ!虹がでてる!”というので、みてみたら、ばっちりしらやまさんの上に虹がたってました(笑)なんでやねんっ!(笑)

 

そして、くくりさんがにっこりと。

 

”さぁ。いらっしゃいよ”

 

・・・とotz

 

くくりさんが、虹を出した理由は、”ほら、こんなに素敵に演出してあげたんだからくるわよね~~”という感じの意味あいなのですが。”特別よ”って演出みなさん好きですよね。

 

で、私も、虹がとにかく大好きなもので、本当に、本当に綺麗だったので、行くことにしました。単純(笑)

 

きっと、ちょろいやつめ・・・と思われています(笑)

 

で、だんなさんと、夜のしらやまさん行きました。

 

到着して、まずはいつもどおりに荒さんにご挨拶。

 

荒さんは、正式には荒御前神社といいます。

 

ここは、ごあいさつすると、いつもおじいちゃんの姿で現れてくれます。

 

私はすごく大好きな方です。

(じつはこちらには、4柱いらっしゃるそうですよ。

荒御前大神、日吉大神、高日大神、五味島大神さんです。私とよくフランクにまるでお里に来たかのように、お話してくださるのは荒御前さんのようです。)

 

いつもどおり荒さんに挨拶して、冗談で、”今日、私を呼んだのは荒さん?”って聞いた瞬間、本殿からドドドドドド~~~~ンと太鼓の音が鳴り響きました。夜のだれもおらんときに太鼓なったら怖いでしょ~よ。そんな特別いらんしっ!怖いしっ!(笑)

 

そして、”私じゃ!そんなところであぶらうっとらんではよこいって!”ってくくりさんが(笑)

 

呼んだのが、くくりさんなのは、知ってますよ~だ。

はいはい。すいませんでした~~~。

きゃ~~~。

 

じつは、ひめ神社で一番、私が氣がはるのがひめさま。

とても厳かで、威厳があって、ぴしっとしています。

 

そんなわけで、荒さんにご挨拶もそこそこに、くくりさんのもとへ。

 

くくりさんのお使いの内容は次の記事で。 

 

f:id:utyuufamily:20161215123129j:plain

 

写真は、お昼間のしらやまさん。

表参道にある切り株。

 

 生命力と光に溢れている空間なので好きです。

 

 

龍さん列車で感情解放ଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧

今日は、旦那さんと一緒に、旦那さんの感情解放ワークをしてました。

 

私がしてる方法は、誰に習ったものかと言えば、自分のガーディアンさん。

 

する時も一緒に行います。

 

今回は、ガーディアンのセブさん、ロイさんのほか、お手伝いに、いろんな色の龍さん数匹と、それと、旦那のガーディアンさんのメラルカがいました。

 

ガーディアンのセブさんとロイさんは、未浄化の存在や感情の元になってる存在などを宇宙の大元にお返したりするのがお得意です。

 

凝り固まった囚われた思考や、感情の元になっている存在(エネルギー)を、発見、宇宙に戻していきます。

 

 

今回は、

 

・宇宙の大元に戻す

・次の転生にお誘いする

・感情の発生源に戻っていただく

 

ということをしていたんだけど、龍さんが彼らを送る役を、列車という可愛らしい形で、かってでてくれたので、今回の旅立つみなさんは、龍さん列車に乗って旅立ちました

 

普段は、袋に詰められて宇宙の中心に投げられたりすることもあるし、階段ひたすら登ることになることもあるし、大元に帰る方法も様々。その時々でいろいろ(笑)

 

ここらへんは見てると面白い。

ଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧

 

それにしても、見えない世界の感情解放以外にも、こちらの世界でも、色んな方法があるみたいけど、今日してた可愛い方法でもちゃんと解放されていくのが面白いなと思いました。

 

絵にするとね、こんな感じですよ。

 

f:id:utyuufamily:20170207183746j:image

 

今日の龍さんは、

 

黒龍列車は、みんなを宇宙の大元に返してくれてるそうなんだけど、出発すると乗ってる子達が、みんな分子になって消えちゃう。

 

黄龍列車は、感情の発生源に送り返してくれて、白龍は、次の転生行きでした。

 

みんな、またねー。

ばいばーい。

 

 

そして、この感情解放って、なんでするのかっていうと、

 

自分の感情って、自分だと思っていたものの大概が、実は自分のものじゃない!!という驚きの事実から始まるのだけど、その、感情の元になってる存在や、エネルギーに、自分から離れていただくことで、はじめて、すっきりと、いろんな切り口から物事がより見えるようになるんです。

 

中でも、こだわってる思考やこだわってる感情なんかほど、やっかいなことに、自分が本当にそう思っている事のように感じるのだけど、実はそれこそが、違うエネルギー、存在からくるものが多かったりします。

 

蓋を開けたら、それらは他転生の自分にあたる存在だったり、他転生のご親族、他転生のご友人の方々な時もあるし、ほかには、そこらへんにただよってる集合意識を引っ張ってきてるだけの時もあれば、そこらへんの誰かがおもってることをエネルギーとして自分の意見として取り込んでしまってたりすることも。

その状態、理由も様々。

 

で、そういったものから開放されると、いままで、できなかった言葉の受け取り方や、ものの見方ができるようになるので、自分自身がとっても楽になる!世界が広がるっ!って感じなのです

 

ふぅଘ(੭ˊ꒳​ˋ)੭✧

 

 

いろんなことが開放されリセットされた満月の日

娘と見えない世界

先の記事で、”見えない世界のお使いお話を次に書きます”と書いていたけど、昨日、その話よりも、もっと面白い展開の話題があったので、まずはそちらから。

 

それは私の娘のこと。

 

娘は、小さい時から、「寒い」と異様にメソメソと悲しむ子でした。

 

”寒い=生死に関わる”

 

”寒い=生きていられるかな。”

 

”寒い=孤独で辛い。”

 

そういった感情が湧き上がり、目の前に人がいても、なにをしても寒いだけでその感情に押しつぶされそうになっていました。

 

温めれば大丈夫なのですが、外に出るたびになる(笑)

 

お部屋も温まるまではそういった状態。

 

実際は、本当に、ガクンとテンションがさがるので、笑い事ではないレベルでした。

 

これらは、”寒い”という状況にあるとわきでてくる過去世に絡んだ感情だったのですが、その主たるもとの登場人物たちが、とうとう昨日直接娘とご対面でした。

 

学校からの帰宅中、道端で、自転車置き場で、階段で、順番に、娘の前にきては、いろんな子達がかわるがわるニコニコしていたそう。(もちろん、その子達は見えない世界の存在たちです)

 

最初はその子達が誰かわからなかった娘はそれぞれに「あんた誰?」と聞いていたけど、みんなニコニコするだけでこたえてくれなかったようで、帰宅後、私にその話をしてきました。

 

いつもなら、そういった娘がなにか見えない世界の話を持ちかけてくるときには、私に対してもその様子を見えない世界はみせてくるのですが、昨日は、娘に謎解きして欲しかったらしく、私にはその案内役(いろんな切り口の質問を促す役)をしてほしかっただけらしく、ガードがかかってみえませんでした。

 

その代わり、その娘がみてるものをよりはっきりと自覚するための言葉の誘導、見えない状態でのナビゲーターをするための言葉が次々と出てきました。

 

以前、その”寒い=・・・”はなしについての過去世が私が少し見えた時には、娘の過去世の設定は男の子で寒くて震えてるのはみえていたのですが、そのことも、一段落するまで伝えなくていいとのことで、種明かしについてはお口をチャック。

 

娘は少女と少年が見えていたのですが、その見えていた少女がいつかの自分だとおもっていたようです。

 

ナビゲートで、いろいろ彼らと会話をして、蓋を開けてみると、その子はいつかの知り合いでした。

 

最終的には、自分が男の子だったところまでたどりつき、そして、すっかり、”寒いと死にそうごっこ”を堪能しきっておわったようでした。

 

当時も、寒くて亡くなったわけでもないようです。

ただ本当に辛い目にあったみたく。

その感情だけがわきあがっていたようでした。

 

今世の娘は小さい頃から、寒くなると、感情だけが発動して散々でしたが、昨日の彼らとのやり取りで、”今は、遊んでいるだけみたで、「もう大丈夫」”と、みずから終了宣言を受け取っていました。

 

自ら何かを起こしていろんなものを手放す、解放、リセットするという流れ以外にも、見えない世界の流れでも、勝手に手放され、リセットされ、開放されているものもあるのだなと知りました。

  

 

 

見えない世界の存在さんから頼まれてお使いするってどういうこと?

お使いいろいろ

見えない存在さんたちとやり取りをしていると、たまにお使いを頼まれることがあります。

 

たとえば、

 

なくなったすぐの人からや、

神様と呼ばれる存在の方々、

自分のそばにいるガーディアンさんたち、

 

ここら辺は、わりと多いかなと思います。

 

そして、他にもいろんな宇宙の存在の方たち。

 

「見えない世界の存在方の頼まれ物のお使いなんて、そうそうしないでしょ?」と思うかもしれませんが、意外にも、けっこう、私はしていないよと思っている方の中にも、お使いをしていることが多々あります。

 

また、お使いを頼まれた方がすごいというわけではなくて、そのお使いを頼むにあたって、より迅速にその時にそのお使いに対して動ける状態にあること、また、その存在からのメッセージを受け取れる状態にあることで、発生するだけです。

 

もともと、見えない世界とのやりとりは、どなたでもできますので、誰にでも可能性があります。

 

そして、別に、見えなくても、やりとりできなくてもいい!と思うかもしれませんが、もともと、何かしらの感覚をもって普段生きているので、あるなら、使ったほうが、日々の生活がしやすくなったりもします。

 

その感覚、察知出来ることに対しては、少々の得手不得手はあるかもしれません。

だけど、勉強や、かけっこ、そういったものでも、多少の得手不得手があるのと同じで、そこらへんは、わけてかんがえるものでもなく、そういったものと同じとして扱って、OKだと思っています。

 

日々の生活に絶対に必要だとはいわなくても、必要ではないよというものでも、あこがれのものでも、けぎらいする対象でもなくて、普通にあってもよいもの、普通につかってもよいもの、当たり前に感じるもの、当たり前としてあってよいものと私は思っています^^

 

次の記事では、そんなお使いのいろんなパターンを少しずつ書いていこうかなと思います。

 

もしかして、あぁ、それなら、私もしたことある!っていうのがあるかもしれません。

以外にそんなにだいそれたことではないので気軽にお読みいただけたらと^^

 

 

 

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みえてることをカミングアウトしてはいけないと言われた世界では。

見え方はいろいろ~

みえてることをカミングアウトしてはいけないと言われた世界で繰り広げられていたのは、いろんなこと。

 

こたつの上にころがってるだけの體の一部。

 

学校で、ぼーっと浮かんでる少女。

 

電信柱の上に、立っているお侍さん。

 

引き出しの中にいる何か。

 

付いて歩いてくるこないだなくなったおばあちゃん。

 

ここら辺は、一般的に、おばけって言われてる類の方々。

 

別に何かしようというわけではなく、

 

ただ、普通にそこにいる。

 

・・・だけのことが多い。

 

なくなったすぐに関しては、いろいろと、伝えてほしいことを話してきたりもするけど、基本的には、そこにいるのを、たまたまた波長があって見ちゃった的なことが多いのでただ見えてる。

 

見えるパターンはいろいろとあって、

たとえば、誰かの前に、かぶって見える別の人たちもいる。

 

これは、だいたい、私の場合は、その人の過去世の時が多い。

 

道端で、立ち話している農作業の格好をしたおばあちゃんたち。

 

その前には、ヨーロッパの宮廷とかにいそうなドレスをきて立ち話をしている女性。

オプションで、その人たちのバックには、宮殿のようなお屋敷が見える。

おばあちゃんたちの過去世。

昔もおしゃべり仲間やったみたいね。

 

ある人は、宇宙人さん。

 

顔が青いたいぷの方もいたよ。

たとえば、今だと、アバターとか、昔だと、ヤマトにでてきた青い人のような青い肌。

ヒューマノイドの要素はもっているので、ざっくりと分類すれば、ヒューマノイドなのだろうけど、肉付きや、背丈が若干違うことも。

 

宇宙人といえば、アラレちゃんにでてくるお尻の形のあたまのキャラ、名前忘れたけど、あんな感じで、頭部がちょっと二つにへこんでる方がかぶっている方もいたな。

 

自分にかぶっているときなんかももちろんあって、うっかり鏡や、ガラスの反射を通してみえたりする(笑)

 

たとえば、江戸時代あたりの町娘だったり、ヨーロッパの祭司さんだったり。

 

色がはっきり見える時から、薄ぼんやりとしている時までいろいろ。

 

わりと、その人のその時の心境や状況にリンクした人が浮かび上がりやすいみたい。

絶対ではないけど。

 

 

・・・と、これは、脳内に見えるというよりも、視覚的に見えるパターン。

 

見えない世界がみえるといっても、パターンがいろいろとある。

 

ほかのパターンはまた今度。

 

 

 

 

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見えたらいけないと言われてるけど、実際に見えてるこれらは、では、なんなのだろうね?

見えない世界

見えたらいけないと言われてるけど、実際に見えてるこれらは、では、なんなのだろうね?

先程から続いている、おばけのお話の続きです。

(小さい時は、みえてることを公にしてはいけないよ。みんなにいうものではないからねと教えられていました。)

 

さらにその後、さきほどの、イラスト的なおばけの存在以外にもたくさんあらわれるようになりました。

そして、見えない世界、ほかの人には見えていない世界もあると認識したころ、リアルな人型の存在たちも現れました。


なのですが、


だけど、サイズがおかしいーっ(笑)


なんで??なんで??


 
大きかったり、小さかったり、普通のサイズの人もいるけど、よりどりみどり。
 
なんだこりゃ。

(笑)


体の一部だけで現れてる人もいる。

なんか知らんが、一部で、そこらへんに転がってる人もいる。



(↑とりあえず、その存在自体に悪気がないから、見えても別に怖くはない。)

(↑ただそこにたまたまその姿で存在してるのがみえてしまってる。)


 
もちろん、驚かしてくるのが趣味の方もおるから、いや~~ん、びっくり!!ってこともあったのですが。
 
反対に、あれ??みつかった??ってなってる人やら、みえるんかー!?って、逆びっくりになってる存在たちも。

ここらへんも、いろいろあります。


ほんと、いまだに、「うわっ」って反対におどろかれることもあるのだけど、こっちがびっくりやしねっ!!

どんな感じのびっくりかというと、角で、出会いがしらにぶつかりそうになって、びっくりする感覚。

↑おどろくべきところが違うのは気にしないでください。現れたことに対しての驚きはない。




そして、そういったもろもろの存在たちの中には、アドバイス的なことをしてくれる人まで現れました。
 
今となったら、よく自分の近くで喋り倒してるかたちはガーディアンさん(守護霊)さんなんだなーてわかるんだけど、そのころは、守護霊さんとかっていう認識がないので、なんかおはなししてくれる人という認識。

じぶんにとっての良いことを言う人に関しては、

これが神様とか、仏様とかなのか?
絵本とかででてくるけど。

・・・そのくらいの感じ。

自分にとっていいことを言う人に関しては・・・というのが、子供らしい(笑)


ちなみに、私が小さい頃にそばにいた守護霊さんは、容姿をオープンにせずにいました。

かれこれ現れてから10年以上、青白い光でした。
 
青白い光がおしゃべりしてました。
 
もちろん、その光の中に人がおるなぁというのはわかっていたのですが、とにかく、キラキラひかってなんにもみえんかったです。
 
↓こんな感じです。




この方、たとえば、お出かけの際の、守りの祈りとか、各種バリアのはり方とか、いろいろと伝えてきてくれました。

いまは、ちゃんと、人型で現れてきていて、やり取りしています。とはいうものの、背が高いので、いつも、胸元しかみえんけどね。




(Saaya的豆知識)

ガーディアンさん(守護霊さん)たちは、いつも、アドバイスとか、サポートばかりしてるわけではありません。

一緒に冗談言ったりします

ブラックジョーク好きな方々も

いろんなタイプの存在、方々がいらっしゃるので、サポートの仕方も様々だし、メッセージの伝え方も様々。

鬼教官のような方から、みてるだけ~の方から、手とり足取りな方まで色々です。

そうそう、ガーディアン(守護霊)さんたちにも、ガーディアン(守護霊)さんの先生(師匠)みたいな位置づけの人もいます。

どうやったら、相手(三次元の私たち)にメッセージをよりわかりやすく伝えられるか・・・とか、どうやったら相手に気づきとして受け取れるように促すことができるか・・・とか、そういったことをレクチャーしているのを見たことがあります。

先生クラスの方が、私を見本にしてレクチャーしていた時には、「ほら、単純だと、こんなかんじにね・・・・」と聞こえました(怒)


 
 
 
 

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